wakucone plusとは?
wakucone plusは、IT資産管理・セキュリティ・業務可視化といったIT運用に関わる複数の領域をひとつのプラットフォームで提供します。
端末やアプリケーションの情報を収集・分析し、リスクや業務上のムダを可視化。さらに、LANSCOPEとの連携により、検知した内容に対する対処までをワンストップで実現します。
分断されがちなIT運用を一体化し、実効性のある管理と改善につなげます。

分析してコメントでお知らせ
企業のIT運用に、
こんな課題はありませんか?
IT資産管理、セキュリティ対策、業務改善。
それぞれにツールを導入しているものの、情報が分断され、十分に活用できていないケースは少なくありません。
IT資産の台帳管理や棚卸に
手間がかかっている
利用実態が分からず、
ライセンスの更新・
廃棄の判断が難しい
セキュリティリスクを
把握しきれず、対応が
後手に回っている
業務の実態が見えず、
DXを進めたくても
改善点が分からない
wakucone plusは、こうしたIT運用全体の課題を
「視える化」から「対処」「改善」へとつなげます。
wakucone plusが
選ばれる理由
専門知識が不要な画面設計!
IT資産情報の自動収集、一元管理に加え、代表的なセキュリティリスクを6つに絞りアラートを表示します。
複雑な事前設定は不要で、誰でも迷わず使えるシンプル設計で持続的に管理が可能です。

ITリスクの可視化から対処までワンストップで実現!
管理画面で対処すべき端末を把握すると、ワンクリックで対処する設定画面へ遷移します。アラート通知や対処までを一気通貫で行えるため、IT運用の属人化や対応漏れを防ぎます。

業務課題の発見によるDXの推進まで対応!
労働時間の分析や、繰り返し作業の検知により生産性向上に向けた取り組みも可能。
ログを活用した攻めのDXも実現できます。

クラウド型だから、スムーズに導入・運用できる
クラウドサービスのため、専用サーバーの構築は不要。
導入から運用までの負荷を抑え、スピーディーに利用を開始できます。利用状況の変化に応じて、柔軟に拡張できる点も特長です。
NTTグループによる、安心の提供体制
IT資産管理、セキュリティ対策、業務可視化は、それぞれ個別のツールで運用されがちです。
wakucone plusは、これらをひとつのプラットフォームで提供することで、分断された情報をつなぎ、全体を俯瞰した判断を可能にします。


